精神科急性期治療病棟

明るく楽しい環境で、よりよい看護サービスをご提供します。

2012年2月より精神科急性期治療病棟としてスタートしました。
精神科急性期治療病棟は、精神症状が悪化し急性期の集中的な治療を要する方が入院される病棟です。
当病棟では、アルコール治療(ARP)も実施しており精神科チーム医療を中心とした早期退院(3ヶ月)に向けた援助を行っております。患者様が一日でも早く社会復帰に向かうことを目的に医師、看護師をはじめ複数の専門スタッフが携わり、チーム医療を展開をしております。
本人はもちろん家族にとっても大変な混乱と動揺の時期であり、家族へのサポート(家族会)も含めた支援を続けたいと考えております。

師長 木村